【超重要】お役立ち情報:このスクールが解決すること

*最近の20歳代から30歳代後半までのミレニアル世代の代表的な仕事の悩み

受講生 悩みベスト10*

  • いつまでたっても仕事のクオリティが上がらない
  • 周囲からは注目されない、相手にされない
  • やりがいと自信を持って仕事がしたい
  • モチベーションが上がらない、面白くない
  • 周囲との対人関係が良くない
  • 自分の存在感や価値が自覚できない
  • 周囲から認めてもらえない
  • 将来の不安、この仕事、この会社で良いのかわからない
  • 夢が実現できる可能性を感じられない
  • 自分でキャリアパスの選択肢が持てない

※受講生悩みベスト10は当社調べによります(2019年10月〜11月調査)
このオンラインスクールは、ミレニアル世代のみならず、あらゆる年齢、業界、職種の方に学習していただけます。

あなたの悩みを解決するための5つの原則

もし、あなたにも上記の悩みが一部でもあるのなら、
まず解決するための5つの原則を理解することが先決です。
ミレニアル世代をはじめとするビジネスパーソンの資質要件のひとつに
将来のための"スキルアップ"、つまり弛まない"自己啓発意欲"があるはずです。
つまり、まっとうな働き手は常に自らを高めようとするのです。

やりたいことをやるために自分のレベルを上げましょう。

このオンラインスクールでは、
これらの原則をひとつ一つのプログラムに反映させ紹介して参ります。
まずは、"一日20分間の学習習慣"を身につけていただくことからスタートです!

  • お悩みを解決する原則1:心の中を成功するためのマインドに書き換える
  • お悩みを解決する原則2:成功するための言動が取れるようにスキルを身につける
  • お悩みを解決する原則3:自分でモチベーションをコントロールする
  • お悩みを解決する原則4:正解、完璧、達成主義の呪縛と幻想を取り払う
  • お悩みを解決する原則5:自己啓発を常に習慣化できるようにする

    原則1:マインドセッティング 「心の中を成功するためのマインドに書き換える」

成功するやり方を探すのではなく、成功する人間になる...

結果は結果にふさわしい言動から生まれ、
言動はその人の人間性から導かれる。

人から評価されるために、周囲から褒められるために、
また、成績を上げるために、お金を稼ぐための方法等を学び
たい、知りたい、教えて欲しいと言う人が沢山います。

実は考え方が逆なのです。

成功の定義は人それぞれですが、あなたなりの成功がしたいのなら、成功する方法を知ろうとするのではなく、成功する人となること、つまり、人から尊敬され、好感を持たれ、力を貸してももらえるような「人間性」「人柄」を磨くことが先と考えるべきなのです

例えば、近年の営業手法も過去とは異質のものとなっています。例えば、営業のテクニックや人海戦術に頼る時代から、お客さまの求めていることやベネフィットを伝える付加価値戦略にするやり方が主流になりました。考えてみると、製品や商品、サービスの内容よりも、手にしたり、身につけたり、使ってみるとどんな良いことが得られるかが知りたいし、納得すると、つい買ってしまったりしますよね。

こうして、人から必要とされたり、感謝されたり、喜んでもらったり・・・がキーコンセプトである
ことがわかります。

         原則2:スキルセッティング 「成功するための言動が取れるようにスキルを身につける」

専門知識や技術だけではなく、仕事のやり方を会得すること

仕事の質や価値は、知識や技術だけではなく、
どのようなやり方かによって決まる。

これまで、日本社会では高等教育を受けて最高学府に学び、
大企業、有名企業と言ったキャリアの実現がエリート、みたいに言われてきました。

しかし、言うまでもなく、このようなことは有名無実となりました。言うと怒られますが、最高学府=ビジネスのプロではありません。使い物にならない人は沢山います。実質のない、仕事のできない頭でっかちが大手を振るう時代ではなくなりました。

次代に、どのような人財が必要なのか、どのような仕事振りが期待されているのだろうか、と考えると「学歴」や「資格」だけではないことは確実に言えると思います。ましてや、「出身地」とか「年齢」みたいなセグメントで人脈だと豪語するような愚かなことは、もう真似したくないですね。

自分の仕事をより良い結果に導きたいのであれば、その結果にふさわしい言動を取ることが必須です。
これは、行動メカニズムの原理原則になります。言い換えれば「因果の法則」ですね。
だから、結果にふさわしい言動を取る必要があるのです。そして、そのふさわしい「言動」を
効率的に有効化するために「ビジネス・スキル」が必携だと言われる所以です。

          原則3セルフアウェアネス_やる気の源泉 「自分でモチベーションをコントロールする」

やる気の源泉は自分の中、モチベーションをエンジンにする

やる気は仕事の質と結果に影響します。
誰かからもらうのではなく、
自分の中から探し出すもの。

セルフ・アウェアネスとは、自己認識をすることです。
つまり、自分のことを良く知ること。特に自分の強みを認識している人は、自分を活かす場面やタイミングを知っています。また、自分のモチベーションの源泉を知ることも重要です。どのようなことに、どのような環境であれば自分自身を最大化できるかを知ることによって、このモチベーションの要因を常日頃から準備するようにすると、自分のモチベーションは維持・向上させることができるわけです。

この仕組みを知らないと、モチベーションを上げる術
(すべ)を知らないので、他人からの影響や外部要因によって感情や気分が乱降下するようになってしまいます。

モチベーションは自己責任です。人やもののせいにはできません。自分で高め、下がったらあげられるようになることが仕事をする上で大切となります。つまり、私たちの行動の源となる「エンジン」および「ガソリン」みたいなものだからです。

          原則4 : パーセプション_捉え方と解釈 「正解・完璧・達成主義の呪縛と幻想を取り払う」

20:80の法則、考えたらすぐ行動して不完全でも、まず結果を出す

完全無欠の人や会社、仕事は存在しない。
存在しないものを追い求めない。

人間の心の中には、パーセプション(Perception)と言われるレセプター(Recepter)みたいなものがあります。これを「観念」とか「捉え方」、「解釈の仕方」と呼びます。人はパーセプションによって、物事を判断するのですが、肯定的に受け止めるか、否定的な解釈をするかは人によって異なります。

つまり、パーセプションは人間が持っている心の中の考え方や価値観、信じていること、経験値等によって形成され、その形状や機能はさまざまであると言われます。
従って、このレセプターの機能を上げて、より良い言動へと導いていけるようにしなければなりません。その際に大きな障害となるのが、固定観念、先入観、思い込み、誤認識の類と言われる「バイアス」です。

このバイアスを「呪縛」とも表現しますが、世の中にあるビジネスには、「正解」などはありませんし「完璧」は存在しないものなのに、探している、求めている、目指していると言うことはありませんか?この呪縛に取り憑かれると、自分を肯定することが
できなくなってしまいます。自分に自信が持てない要因となってしまいます。

ものごとの「本質」を知ることです。
仕事の意義とは正解や完璧を目指し、努力することにあると考えて欲しいのです。

           原則5セルフイメージ_自己肯定感 「自己啓発を常に習慣化する」

自分自身の理想を高く上げて現状とのギャップを沢山探し出す

理想を上げられず、
現状で右往左往する人は、改善する課題が
わからないので変革・進化・成長することができない。

社会人になったばかりの時は、自己啓発なんかする余裕はありませんでした。ましてや、毎日続ける習慣化は苦手です。それでも、しばらくはフレッシュマン効果もあり、周囲の期待もあって、それなりに頑張れます。数年経つと、仕事にも慣れ、人間関係もコツを覚えて、それとなく仕事をしているように思えてくるものです。

ところが、それは周囲の好意であり期待値であり、自分自身のこれまでの貯金残高でやりくりできたこと。いずれ、このままでは、通用しないことに気づき始める頃がやってくるのではないかと思いますが、皆さんはどうですか?

しかし、5年もすると残高証明書は底を突き、さまざまな問題が噴出してきます。うまく仕事ができないという現実です。この原因の一つは、自分の物事に対する考え方や仕事の仕方がステージアップしていないことが挙げられます。この習慣はほっておくと恐ろしい病巣となって、40歳中盤から悪さを更に助長してきます。若いうちから、人間ドックに行って「自己啓発の習慣化」を身につけましょう。
簡単に難なくできることで、毎日学習できることを見つけることです。
仕事こそ、自らの生活習慣病予防対策をしないと取り返しがつかないことになります。少しでも若いうちから始めるのがコツです。

それでもお困りなら....

それでも、無理だとお思いなら・・・私が解決しましょう。
言うことは分かるし、やりたいけど、今までの自分を考えると、できないと思っている方!
ダイエットや禁煙にトライすることと似てますね。3日坊主は人間の性(サガ)ですからね。

スクールがあなたの悩みを解決します!

学長の野口高志です。
私があなたのお悩みを解決します!​

解決をお手伝いするためには、ひとつだけ条件があります。

それは、あなたが本気で自分を高めていきたいと心の底から思っているかどうかです。
つまり、やる気があるかどうか・・・と言うことです。

やる気のない方は、これからどんなチャンスが巡ってきても、アドバイスをしても、
習慣化は愚か、自己を変えることは難しいと思います。

このことを条件に以下「このスクールができるまでのストーリー」をご覧ください。

悩みを解決するための6つの理由

 20ミニッツ・プログラム : 20minites Programs

1日たったの20分間の動画プログラム

あなたは、きっと忙しいと思います。1日20分間のトレーニング時間を確保するために、通勤の合間に、お昼休みに、移動中の時間等を使って、また分割してトータル20分間を確保する約束と術(スベ)を身につけてもらいます。隙間時間を使ってたったの20分間を自己啓発に使うことができたら、あなたはビジネス・プロフェッショナルの仲間入りができるようになります。このオンライン・スクールは1日20分間の時間確保とインターネットに繋がる携帯電話(またはPC)、そして、自分との約束を守る「決意」と「やる気」があれば、誰でも実現できるオンライン・プログラムです。ただし、20分間を習慣化できない、確保できない、他にやることがある方はご遠慮願います。

オリジナル・イージー・メソッド:Original Easy Method

分かりやすくて記憶に残すための手法

難しい専門用語やビジネス単語は、できるだけ平易な表現に変えました。もちろん、社会の流れや今後の成長レベルに合わせて、最新のワードを学ぶことも必要です。でも、今はまず、知識よりその意味や重要なポイントを腹落ちできるようにすることを優先しました。用語を記憶するこれまでの知識学習よりも、自分がどう理解していかに使うかに力点を置くように配慮してありますので、ビジネスのど素人でもとても分かりやすく取り組むことができます。

ブリッジング・テクニック&ケース・スタディ:Bridging Technique & Case Study

仕事に活かすための方法と事例のご提供

オンライン・スクールは学術的なお勉強を提供する従来の知識・記憶力学校とは違います。実践的で実用的なスキルを日常の仕事で活用できなければ意味がないというコンセプト(考え方)でお伝えしています。どうやって使うか、どうすれば結果が良くなるかを事例を使いながら、ご自身の経験や職場をイメージしながらお伝えするよう工夫していますので、どなたでもスキルを活用できるようになるプラクティカル・オンライン・スクールなのです。

ダウンロード・テキストサービス:Down Loarded Text Services

テキスト 無料ダウンロードサービス

全てのプログラムに専用テキストが付随しています。必要な方はご自身でダウンロードして無料で使うことができます。日本の学校教育では教科書や参考書など紙ベースで教えられて来ましたので、若年層の方でさえ、デジタルの時代になった今も紙が手元にあると安心するようです。個人差があると思いますが、必要な方にとっては安心で効果的な学習ツールが提供できていると思います。

プロフェッショナル・ノウハウ:Proffetional Knowhow

大手企業の人財能力開発研修で培ったノウハウ

当スクールの運営会社が約20年に渡り、大企業からベンチャー企業まで、さまざまな業界で人財能力開発に携わってきた経験とノウハウを、このスクールのために投入しています。これまでに開発したプログラムは500種類を超え、プログラムを構成するモジュールにすると2000個以上になります。人財能力を開発するプロフェッショナルとしての知見を余すところなく提供しますので信頼して安心してトレーニングに励んでいただけます。また、料金を明確に定め、インターネット環境を考慮した安価で明朗なパッケージプランをご用意しております。「何にいくらかかるのか、今後いくら必要なのかわからない」といった心配は不要です。

オンライン・サポート&コミュニティ システム:Online Support & Community Sysyem

充実のサポート&オンライン・コミュニティ

当スクールでは、インターネットによるWEBスクールですが、単なるプログラムの提供だけでなく、充実のフォロー体制で入学した受講者をバックアップいたします。決してやりっぱなしにして終わり、ということはしませんので、安心して取り組むことができます。そのために、メールによる相談や質問は無制限、キャリア相談、能力開発相談も気軽に行うことができます。また、アルムナイ・ネットワーク(受講者同士の交流促進)、オンライン・コミュニティ・リアルセミナーの開催、パーソナル・コンサルティング等一部有料セッションもありますが、さまざまなサポート体制が充実していることも特徴です。

なぜ、6つの理由が解決へ導くのか・・・

ポイントは
「習慣化」と「ブリッジング」の方法を
身につけることなのです。

この6つの理由と言うのは、実は学習のための習慣化(=コンディショニング)」と「仕事への橋渡し(=ブリッジング)」を行う環境作りのことなのです。例えば、教材と言われるものが従来の分厚い教科書で、小難しい専門用語の羅列であったら、学習する意欲は3日と持たないでしょう。人間が集中できる時間でもっとも短いのが、例の3分間です。アメリカでは定番のレクチャレット:1日20分間の学習、さらに3分前後のモジュールに分けて聴講できるように工夫しています。集中力が最大化する3分間をつなぎ合わせていくのです。カップヌードルも都営地下鉄の電車間隔もボクシングの1ラウンドも「3分間」です。さらに人間が主体的に面白がって行動するには、興味が湧いて楽しくて、自分にとって徳となることでなければならないので、アクティブ・ラーニング(実践的に学ぶこと)をしてもらうことも手法として取り入れています。多分、プログラムの動画をご覧いただくと実感すると思います。こういった人財能力開発のプロフェッショナルが提供するプログラムやシステム、ノウハウを活用するから解決へ向かうと言えるのです。

その根拠は・・・

20年間、100社に及ぶ人財能力開発コンサルテーションと85,000人超への企業研修の実績とノウハウを
このオンラインスクールでご提供します。

人財能力開発と言ってもピンキリです。能力開発と言うと聞こえはいいですが、この業界には色々な輩(やから)が渦巻いています。10年以上も同じネタ、同じギャグを言っている自称研修講師もたくさんいます。企業や社員の事情は考慮せず、自社や講師の「十八番(おはこ)」を押し付けてくるケースも後を絶ちません。最近は、講師になりたい人がたくさんいるらしく、にわかセミナー講師が巷に溢れています。ある一定の期間、さまざまな企業や社員への支援を行ってきた実績と経験は、大きな差別化要因となり、このような輩(やから)との参入障壁にしなければならないと強く思います。人財能力開発のプロフェッショナルとしての「ノウハウ」、これが「根拠」となるのです。

あなたの悩みを解決する6つの特徴

「習慣化」と「橋渡し」のテクニック

20年間、85,000人超の人財能力開発経験とノウハウ

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